共生舎代行近況報告

こんにちは。流です。

川崎のシェアハウスのブログを上げたばっかなのに今は和歌山の共生舎におります。共生舎の軒並みメンツが最近ほとんどブログ更新してないということもあり勝手にですが自分が代行として書かせてもらうことにしました。尚、前回いた時は正月の頃なので比較はそこからです。

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川崎のシェアハウスMAZARIBAに住んでみた

こんにちは。流です。

久々のシェアハウスの更新です。川崎のシェアハウスMAZARIBA(まざりば)に1ヶ月ほど試住してみました。

HP:MAZARIBA

TOKYO SHAREHOUSEさんの物件資料⇒MAZARIBA 川崎(写真はこちらの記事に載ってるのでこちらを見たほうが早いです)

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聴覚障害者が1人暮らししにくい問題とシェアハウスに住むにあたって

こんにちは。流です。

シェアハウスを経営してる知人が「障害者と健常者が一緒に暮らすシェアハウスを作る」というのをギークハウス界隈で毎年やる夏の自由研究発表会にて発表したのですが、自分がその内容に少し出てたこともあり自分なりの補足や課題などを上げていきます。

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先天性表皮水疱症という持病

こんにちは。流です。

自分には先天性感音性難聴という聴覚障害の他に実はもう一つ生まれつきの病気を持っています。それがタイトル通り先天性表皮水疱症というものです。まぁ、わかりやすく言うと皮膚が弱くちょっとした衝撃や摩擦、外力ですぐ皮膚が炎症を起こしたり血豆や水ぶくれがなるということです。

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小瀬村晶という作曲家のCDが5枚出てきた

こんにちは。流です。

先日、実家からの荷物をいろいろ整理してたら昔よく聴いていた小瀬村晶さんのCDが出てきました。それも5枚。で、前の記事にも書いたのですが聴こえなくなった時に確か処分したはずだったのですが何故残っとるのか不思議でした。

で、思い出したのが学生時代の知人にあげるというのを忘れていました。しかし、現在、僕はその知人とは連絡が取れないことと、いろいろあってもう連絡も取りたくないということを感じておりどうしたものかと迷っていましたが誰かに譲ることにしました。

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聴覚障害者の宿泊拒否の記事について

こんにちは。流です。

聴覚障害者の宿泊拒否 熱海市の施設「専用施設利用を」

聴覚障害100人の宿泊拒否 

先日挙がったこのニュースで自分の周りでも何人か取り上げられたので自分なりの意見をまとめます。

結論から言うとどっちもどっちだと思うしこの記事の内容からだと推測の範囲でしか言えないがどっちもどっちだし(大事な事なので二回目)更に言えば日本の闇を感じるというのが自分の見解です。そこにあたる理由をいくつか挙げていきます。

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住むのにギークハウス真庭を選んだ理由

こんにちは。流です。

先の記事にも書いたように2年間の旅を終えましてギーマニことギークハウス真庭に暫く住むことになりました。シェアハウスとかでギルドハウスや共生舎、喫茶ミラクル、他のギークハウスとかもあるのに何故、ギーマニに?という質問が割とありましたのでここで理由をいろいろあげていきます。

ギーマニの目の前の商店街、奥には割烹おかもとがあり、たまにそこで飲む

 

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シェアハウスを転々とした旅を終えました

こんにちは。流です。

約2年間に渡りシェアハウスを転々とした旅を終えました。今回はそのまとめについてですが、先に過去記事のまとめを読んだ方が分かりやすいかと思います。

前のまとめ記事①⇒1年半旅をして感じた事

前のまとめ記事②⇒聴こえない自分が旅を楽しめない理由

 

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聴覚障害者のコミュニケーションの取り方が違うことにあたって

こんにちは。流です。

久々の聴覚障害に関する記事になります。2年間に渡り旅をしていましたがいろんな人にあったり聴覚障害に関する本を見てたりでいろいろ思うことがありちょうどある本を読み終わる頃にこんな記事があがりました。

これには発音ができる、できないそして手話ができる、できないでのコミュニケーションの取り方、考えが色々とあります。

そこで、発音ができて、かつ手話ができなく聴こえない自分の考えや聴覚障害者のコミュニケーションの取り方が人によって違う背景をいろいろ述べていこうかと。

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